差がつく残暑見舞いの書き方、見本!上司宛てに使える文例

差がつく残暑見舞いの書き方、見本!上司宛てに使える文例

職場で毎日顔を合わせている上司や、以前お世話になっていた元上司などに「残暑見舞いって出した方がいいのかな・・・」と悩んだことはありませんか?

悩んだら出す!デキるビジネスウーマンの鉄則です。

考えてみてください。「お礼を伝えたい」「近況報告をしたい」という時に手紙やハガキを書く人って、今はとっても少ないんですよね。電話・メール・LINEなどで、手軽に済ましてしまうという人がほとんどです。

そんな時代だからこそ“直筆のハガキ”を上司に送るのが、差をつけるポイントなのです。

そこで今回は、残暑見舞いの書き方・文例についてお伝えします。「暑中見舞い」ではなく“残暑見舞い”である点もミソ!言葉の選び方なども参考にしてみてくださいね。

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